無料電話悩み相談
「こころのほっとライン」

『辛いのは、明日や明後日ではなく、今だから』

今、一番辛いときに、つながる。
話しているうちに、こころがほっとする。

より多くの方にそんな気持ちを感じてもらうため、無料での電話相談を行っております。
どんなことでも、お気軽にご利用ください。

NPO法人東京メンタルヘルス・スクエア公認のカウンセラーが温かく、あなたのこころに寄り添います。

1回20分の
ご予約不要の無料電話相談

※通話料は自己負担です。

サービスの詳細

  • ご予約は不要です。匿名・無料・どなたでも電話相談できます。
  • 2日に1回20分にてご利用することができます。
  • 医療機関ではないため、診断・治療・処方といった医療行為はいたしません。
  • 相談の前に必ず「こころのほっとライン」の利用規約をお読みください。ご相談いただく場合には利用規約に同意したものとみなされます。
  • ご相談いただいた内容は当団体のプライバシーポリシーの内容で適性に対応いたします。
  • こころのほっとラインの相談対応をよりよくするために、ご相談終了後[050-3605-2573]からショートメッセージ(SMS)でご感想を聞かせていただくためのアンケートを送らせていただいております。ぜひみなさんの率直なご意見・ご感想を聞かせてください。

回線が込み合ってしまう件について

いつも「こころホットライン」のご利用をご利用いただきありがとうございます。
こころホットラインでは、電話回線に限りがあるため、つながりにくいとのお声も寄せられており、大変心苦しく改善策を模索しております。
そのため、多くの方のご相談に対応するため、相談が混みあっている場合は、その日初めて利用される方を優先して受け付ける場合があります。ご不便をおかけしますがご相談内容次第では、有償サービス「お話パートナー」のご利用もご検討下さい

今週の開催スケジュール

現在カレンダーが不安定で表示されないケースがあります。
下の「今月の電話相談日時リスト」に実施日時を記載しているのでご確認ください。

ご利用者様の声

いつ電話しても温かく迎えてくれるので安心して相談できます。

いつ電話しても、みなさん温かく迎えてくれて心が落ち着きます。感無量です。
とてもいいですよ。
これからもよろしくお願いいたします。

いつ電話しても温かく迎えてくれるので安心して相談できます。

今日話を聞いていただきました。
中立な立場と、冷静だけれど優しい気持ちで、ゆっくり耳を傾けていただけたことが嬉しかったです。
こういう場があってよかったなと感じました。

いたわりの言葉や歓迎の言葉で出迎えてくれたのでまた利用したいと思えました。

「電話待ってます」や「悩みだけでなく嬉しかったこと等の気持ちも自由に話してください」など、いたわりの言葉をかけて、歓迎の気持ちを示してくれたのでうれしくて安心でき、また利用したいと思えました。

再利用をしましたが依然と変わらず優しく丁寧に対応していただけました。

自分の進路についての不安と、お付き合いしている人との不安について話を聞いていただきました。
約1年ぶりの電話だったのですが、以前と変わらず優しく丁寧に対応していただき、心が晴れました。話を聞きながら悩みの要点を整理してくださったのがとても有り難かったです。
また心が疲れたときはお話聞いていただこうと思います。
ありがとうございました。

第三者からの客観的な意見をいただくことができ、前を向くきっかけになりました。

普段周りの人間関係で、本当に抱えている弱さや悩みをなかなか相談できませんでした。
知人でないからこそ、偽ることなく素直に悩みを打ち明けられたと思います。
他人から見た客観的な意見に救われました。
またお世話になることもあると思いますが、いつかは自分が悩みを聞いてあげられる側に立ちたいと思いました。

その他の電話サービス

自分の専属のカウンセラーとじっくり話されたい方へ

「お話しパートナー]」は1回50分という予約枠を事前に確保して、専属のカウンセラーと、じっくりとお話しができるサービスです。
完全予約制のため、お話をする時間を確実に確保できます。

定期的にご自身を見つめる機会を持ちたい方、 継続してお悩みに向き合っていきたい方には特におすすめです。心をほぐす時間として、ぜひご活用ください。

吃音をお持ちの方へ

吃音(きつおん/どもり)をお持ちの方にも安心してご利用いただけますように、心得をもったスタッフが待機している時間帯etc.を専用ページでお知らせしております。

本サービスは、休眠預金を活用した事業の一環として実施されており、支援を必要とする方々が安心して相談・支援につながることができる環境づくりを目的とし、 専門スタッフによる相談支援を通じて、こころや生活に関する不安や困りごとに寄り添い、誰もが孤立せず安心して暮らせる社会の実現を目指しています。